Theory-of-Kのブログ

やわらかく生きる

篠原常一郎氏の切り抜き動画の字幕が旧字体

最近は翻訳サイトや翻訳技術が向上しているので気をつけねばならないことが増えた。便利さの裏側は常にある。

 

例えば昨今日本語の怪しいサイトが結構増えている=おそらく外国人が作ったのだろうということ。大手企業のサポートセンターなども、英語対応しているとこは増えたと思うが、しかしネイティブではない場合もかなりあると思う。

 

ところで、元共産党員ジャーナリスト篠原氏の切り抜き動画で、妙に気になるのが、旧字体がところどころ使われていること。いろんなジャンルの切り抜き動画も見ているが結構字幕が雑なものも多い。関連して言及すると、ゆっくり動画などのAI音声動画も読み方が間違っている部分が結構あるのよね。

まあそれは置いといて、篠原氏の切り抜き作っている人も外国人なんだろうかとふと思っただけ。この手の最近の仕事では、例えばアニメ制作などでも海外委託とかが普通にあるみたいなんで、仮にそうだとしてもそれだけで批判はしないが、なんかもやっとするね基本は自給自足だと思うし、海外に委託というのはあまり健全ではないと思う。海外に委託=海外に金を与える。

我々は技術大国ニッポンではなかったのか。今の日本のリーダーたちよ。

つばさの党3人逮捕 三枝玄太郎vs失敗小僧

弱者、いや完全弱者ではないだろうが、小規模政党つばさの党の人たちが逮捕され、大物売国奴たちは逮捕されない日本。

 

確かに今回の衆補欠選におけるつばさの連中の行動は逮捕されても、一般感覚、一般常識の範囲で考えれば当然だろう。彼らの政治主張は割とまともな部分が多く評価できる側面もあるとは思っている。しかし最近の行動は、旧N国立花氏などと同様、あんたら当初の目的は?と言いたくなるような言動が多かった。もう少しこの界隈のことで言うと、旧N国の浜田議員や参政党神谷議員も部分部分では評価できる活動をしているようだが、その本部でごたごたが絶えない。はあまともな保守はいないのか。

水間さんもYoutube撤退?してから有料サブスクモードだが相変わらず小池百合子擁護しているのかね、X上では故安倍さん批判を繰り返しているようだが。

 

さて逮捕の流れだが、SNS上ではこういった「下界」の騒動は格好の話題材料なので、どのメディア界隈も一斉に群がっている。一応大体の動画などを見ているが、予想立てや批判の面で信用評価をして各個人の判断基準をしている。

 

産経新聞記者の三枝玄太郎氏は、今回の警察の本気度からつばさ代表黒川氏の刑務所行きや背後関係の摘発、左翼的北海道デモ対応判決の最高裁覆り判決予想までしており、かなり劇的なことになると予想している。

 

一方元地方公務員、現司法書士失敗小僧氏は警察はそこまで劇的に動けないとし、今回の首謀者は小池百合子ではと予想し、結局東京都知事選までに、つばさの3人は出てくると予想。

 

とりあえず2人の予想がかなり割れているので注目。

YoutubeとかMicrosoftがアホな理由

大手は馬鹿な企業が多いのだが、昨今youtubeがデザイン改変を行っている。

デザイン改変とかは元のままも選択できるようにしとけと。

多様性がとか言っている外国のアホが大勢いるようだが、ユーザーのことを考えることが最もその対象ではないか。

MicrosoftWindows更新が自動化されるようになって久しいが、以前は更新通知が入って、任意のタイミングで更新できる体制でだった。

信頼や信用という概念が大手には育たない傲慢さがある。