Theory-of-Kのブログ

やわらかく生きる

梨の窃盗 黒幕をさらす世界にする

要は黒幕だの、フィクサーだのを世界規模で晒していくだけ。

量子通貨は透明性に期待だが、どこまでいっても抜け穴の可能性は考慮する。

 

移民推進に協力した、少なくとも国内のすべての関係者に、梨をぶつけてやることが必要だ。

また明確に反対しなかったものは梨を食べる資格はない。

5歳児温泉行方不明事件 高層ビルジャンプ渡り現象

九州での5歳児、温泉施設行方不明事件において、本日、元警察高野氏の現地取材により、事故説(川に入った)がどうやら濃厚のようだ。

自分としても本件は、おそらく事故だろうと思っていた。

人、特に子供の好奇心は驚くほど「ある」。

 

Youtubeで探せば、子どもどころか大の大人が、いくらでも危険なチャレンジ、あるいは過信をする様子が見てとれる。

 

自分の例えとしては、高層ビルジャンプ渡り現象とでも名付けた。

15階建てのビルが2つたった1mの間隔で並んでいるとしよう。ビル同士の向かい合う端にフェンスはない。さらに屋上に自由に出られるようにして、屋上の開放感を味わえる、ビアガーデンなり、遊戯施設を配置する。するとどうだろう、自分の予想としては、かなりの確率で、ビル間をジャンプして渡ろうとする人間が出てくるだろう。

 

この感覚は割と、納得する人も多いんではないか?冷静に考えたら頭がおかしいと思われるかもしれない。けれども、この状況なら、根性だめしでいくらでも起きうると予想する。あとは登山でもいいね、特に鎖場やら雪山やらいくらでも例は作れるが。

 

本件、川。子どもが「風呂で遊んでいて、涼しい外で、普段と違って、すごい勢いで流れる川、もっと近くで見たい!」こういうシチュエーションを想像できるかできないか。ちょっと手でその勢いを味わいたい!なんて思ったかもしれない。関連しそうな事故として南朝芽さんの件を思い出す。彼女も確か、おそらくフラストレーションがあったような状況が窺え、さらに水遊びの体験もあったようだ。結果あのような形になってしまったのではないかと。

2026W杯 日本 ブラジル 1−2 まあ相変わらずか

前半見てなかったが、後半だけ。まあ相変わらずの動きだったね。

ブラジルの2点目はうまかった。けど1点目は防がないとダメだろうね、もうあの流れではジリ貧だった。

強豪相手にいつも、自陣の好きなようにボールを回されて、ジリジリとラインを上げられ、2,3タッチでゴール。もちろんそういう場面がある程度出るのは仕方ない。けど問題は頻度。もっとFWがプレッシャーかけれないと、チャンスメイク好きなようにされている、日本はいつもこうやって打たせ疲れ狙いなんだよね。んでカウンターという作戦。いつものトラップ精度差とパス回しの差でジリ貧。しかも今回の後半戦はろくに繋げられなかったね、相手の枠に2,3回しか行ってなかったっしょ。追いつかれてからも一瞬だけつながった瞬間が2,3あっただけでほぼ期待できない動きばっか。パスミスも多いね、かといってキープもできてないし。

 

完全に実力負け。